アートの交差展 Vol.6 -sense of wonder-

毎日暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。

この夏ギャラリー倉敷では、今年より倉敷市が開催する「アートでふらっと倉敷」への参加企画としてアートの交差展 Vol.6、Vol.7を続けて開催します。

「アートでふらっと倉敷」とは美術館やギャラリーでアート作品を鑑賞し、飲食店ではアートなスウィーツを堪能できる「アートのまち倉敷」を観て食べて楽しむというコンセプトで開催される企画です。(下記にホームページのリンクを貼っておきます)

https://www.kurashiki-tabi.jp/campaign/art2019/art/

それでは、引き続きアートの交差展Ⅴol.6を紹介します。

アートの交差展Vol.6-sense of  wonder-

会期  2019.8.9(金)~8.18(日)

時間  10:00~18:00(最終日は16:00)

出品者

岡本常秀(ガラス)河原英利(立体造形)髙田裕之(陶)日向啓江(絵画)吉本里絵(和紙)

各々使う素材は異なりますが、それぞれが新しい表現に挑戦している作家5名による展示です。

是非この機会にご高覧の程よろしくお願い申し上げます。

展示画像を少しですがアップします。

 

吉本里絵(和紙)作品

岡本常秀(ガラス)作品

日向啓江(絵画)ミニアチュール 油彩

髙田裕之(陶)作品

河原英利(立体)ミニチュア作品

 

 

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